導入支援・運営伴走

発売くんを、Steam運営の現場に入れる。

自分で使える人はそのまま無料で。設定や運用設計まで任せたい個人クリエイター・小規模チームには、導入支援として初期設定、分析、セール計画、ローンチ準備を一緒に進めます。

こういう時に向いています

発売くんはツールですが、導入支援では「設定する」だけでなく、Steam運営の判断材料を作るところまで扱います。

何から見ればいいか決めたい

売上、WL、レビュー、ストア、イベントを整理し、最初に動かすタスクを決めます。

数字を運営判断に使いたい

集計値を見て、セール、アップデート、告知の優先度を判断できる形にします。

チームで回せる形にしたい

担当者が迷わないよう、タスクボード、メモ、レポートの型を用意します。

支援メニュー

価格は案件規模で調整します。まずはスポット導入から始め、必要に応じて伴走へ広げる設計です。

個人・小規模チーム対応

導入支援パック

初回スポット

まず1タイトルで発売くんを使える状態にし、初回レポートまで一緒に作ります。

  • 発売くん登録とMCP設定
  • Steam財務キーのローカル設定確認
  • 売上・WL・レビューの初回レポート
  • 最初の運営タスクボード作成

ローンチ90日前支援

発売前タイトル向け

発売日から逆算し、ストア・WL・イベント・プレス・配信者施策をタスク化します。

  • ウィッシュリスト目標設計
  • Steamストア改善レビュー
  • イベント応募と素材整理
  • 配信者・プレス向け準備

月次伴走プラン

継続運営向け

毎月の数字を見て、セール、アップデート、ストア改善の優先順位を決めます。

  • 月次売上・WL・レビュー分析
  • セール可否と割引率の判断
  • 改善タスクの棚卸し
  • 次月アクションの整理

法人・複数タイトル支援

個別相談

複数作品、複数担当者、社内運用ルールが必要なチーム向けです。

  • 複数タイトルの運用設計
  • データ閲覧範囲の整理
  • 社内向け利用手順の作成
  • 定例レポートの型化

進め方

01

現状確認

タイトル数、Steamページ、売上/WLデータ、今困っている運営業務を確認します。

02

安全な導入

財務キーは利用者側のPC/MCP環境に置いたまま、集計値だけを扱う前提で設定します。

03

初回アウトプット

売上・WL・レビューのレポート、セール判断、タスクボードなど、運用に使う成果物を作ります。

04

継続運用へ

必要なら月次伴走やローンチ支援に切り替え、担当者が自走できる形に整えます。

まずは1タイトルから相談できます

相談時点でSteam財務キーを共有する必要はありません。タイトル、現在の運用状況、困っていることを確認し、発売くんで支援できる範囲を整理します。